子育て 2017年2月26日 tamachi10 コメントなし

子供が苦手な食事を工夫すること

子供が苦手な野菜、魚など食べ物で必ずあります。例えば人参、ピーマンなど苦手だと感じるケースも多いため、調理する場合にはちょっと工夫するようにしています。ピーマンも幼少時は苦手でしたが、ピーマンの肉詰めを作ったらペロっと食べるようになり、驚いたことがあります。ヨーグルトも普通に食べるヨーグルトは苦手でしたが、ドリンクタイプは好きなようでグビグビ飲むようになったり、ちょっと形を変えただけで苦手ではなくなることもあるため、高学年になった時など今まで苦手だった食べ物は調理方法を工夫してテーブルに並べてみると意外と食べれるようになるなど、新たな発見をすることができるので楽しいです。お菓子作りを親子でする時にキャロットケーキを作ってみたり、人参をケーキに変えて作ってみるのもなかなか好評です。発想をちょっと変えるだけで、今まで苦手だった食べ物も好んで食べられるようになったり、色々と楽しめるので食が充実してきます。